書類でお手続きを行う場合は下記の内容をご確認いただき請求ください。
1. 裁定請求を行う前にご確認ください
「お受け取りの手続き」のページに記載がございますので、そちらでご確認ください。
2. 準備いただくもの
老齢給付金の請求方法、受取方法に応じて必要書類が異なります。
下記より受取方法を選択の上、該当の必要書類をご確認ください。
-
※提出いただいた書類の返却はできませんので、必要な方はコピーを取ってから提出してください。
記入項目を変更する場合がございますので、ご提出の際は最新の物をお使いいただきますようお願い申し上げます。最新でない場合、再提出をお願いする可能性がございます。
裁定請求書(年金、年金・一時金併給)
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
年金でのお受け取りを希望される場合は、必ず「年金確認書」をご提出ください。
- 裁定請求書
受取人の印鑑証明
-
※ご自身で準備ください
本人確認のために必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で発行日から3ヶ月以内の原本を提出してください。(コピーは不可)
受取人の個人番号カード(両面)
-
※ご自身で準備ください
「マイナンバー関係書類貼付台紙」に貼り付けて提出してください。
マイナンバーの番号確認および身元確認のために受取人の個人番号カード(両面のコピー)が必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
個人番号カードをお持ちでない場合マイナンバーの番号確認および身元確認のため①②の書類が必要です。
-
①
番号確認書類(下記のいずれか)
-
通知カード(両面)のコピー(氏名や住所に変更がないもの。変更がある場合は使用不可)
-
住民票の写し(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
住民票記載事項証明書(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
※マイナンバー確認書類として利用する場合は、6ヶ月以内のもの。
-
-
②
身元確認書類
-
運転免許証(両面)(コピー)
-
運転経歴証明書(コピー)(2012年4月以降発行分)
-
パスポート(コピー)(所持人記入欄の現住所記入が必要)
-
在留カード(コピー)
-
特別永住者証明書(コピー)
-
住民基本台帳カード(コピー)
-
NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
運用指図者諸変更届
-
※ユーザーID・暗証番号があれば、Webでの変更が可能な場合もあります。
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
住所、氏名を変更している場合は、最新の住所、氏名を登録します。裁定請求と同時に登録する場合は、印刷し記入のうえ、裁定請求書といっしょに提出してください。
- 変更届
- 記入見本
裁定請求書(一時金)
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
- 裁定請求書
- 記入見本
受取人の印鑑証明
-
※ご自身で準備ください
本人確認のために必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で発行日から3ヶ月以内の原本を提出してください。(コピーは不可)
受取人の個人番号カード(両面)
-
※ご自身で準備ください
「マイナンバー関係書類貼付台紙」に貼り付けて提出してください。
マイナンバーの番号確認および身元確認のために受取人の個人番号カード(両面のコピー)が必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
個人番号カードをお持ちでない場合マイナンバーの番号確認および身元確認のため①②の書類が必要です。
-
①
番号確認書類(下記のいずれか)
-
通知カード(両面)のコピー(氏名や住所に変更がないもの。変更がある場合は使用不可)
-
住民票の写し(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
住民票記載事項証明書(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
※マイナンバー確認書類として利用する場合は、6ヶ月以内のもの。
-
-
②
身元確認書類
-
運転免許証(両面)(コピー)
-
運転経歴証明書(コピー)(2012年4月以降発行分)
-
パスポート(コピー)(所持人記入欄の現住所記入が必要)
-
在留カード(コピー)
-
特別永住者証明書(コピー)
-
住民基本台帳カード(コピー)
-
NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
退職所得の受給に関する申告書
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
-
お受け取りになるDCの一時金に対し退職所得控除(税制優遇)を適用するために必要な書類です。提出なしでも手続きはできますが、その場合当社では退職所得控除の適用処理は行わず、支払金額に対し、20.42%の所得税で源泉徴収して送金となります。この場合、後日ご自身による確定申告を行うことで退職所得控除の適用が可能です。
-
一時金でのお受け取りを希望され、「退職所得の受給に関する申告書」を提出する場合は、「別紙 税務帳票作成にあたっての確認シート」をご確認ください。
- 申告書
他の退職所得の源泉徴収票・特別徴収票(又はそのコピー)
-
※退職手当等の支払元となる勤務先や金融機関等より発行されます。
「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票貼付台紙」に貼り付けて提出してください。
他の退職手当等からの所得がある旨を「退職所得の受給に関する申告書」に記入した際に、提出します。
上記申告書が正しく記入されているか確認するため、必ずNRKへの提出が必要です。
源泉徴収票が手元にない場合は、発行元に再発行を依頼してください。
現在手続き中でまだお手元に届いていない「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」がある場合は、発行されるのを待ってから書類を提出してください。
本年および前年以前19年以内に退職所得(退職金)のお受け取りがない方は提出が不要です。
本年および前年以前19年以内の「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」(又はそのコピー)は全てご提出ください。
お客様がこれまで受け取られた退職金等の課税状況を確認いただくことで、適正な税務申告が可能となります。
ご提出いただく「他の退職所得の源泉徴収票」をもとに通知いただく退職金情報等について後日不足が判明し、納税額補正の際に追加納税分が発生した場合には、お客様のご負担となりますので、ご了承ください。
運用指図者諸変更届
-
※ユーザーID・暗証番号があれば、Webでの変更が可能な場合もあります。
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
住所、氏名を変更している場合は、最新の住所、氏名を登録します。裁定請求と同時に登録する場合は、印刷し記入のうえ、裁定請求書といっしょに提出してください。
- 変更届
- 記入見本
裁定請求書(年金、年金・一時金併給)
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
年金と一時金との併給でのお受け取りを希望される場合は、必ず「年金確認書」をご提出ください。
- 裁定請求書
受取人の印鑑証明
-
※ご自身で準備ください
本人確認のために必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で発行日から3ヶ月以内の原本を提出してください。(コピーは不可)
受取人の個人番号カード(両面)
-
※ご自身で準備ください
「マイナンバー関係書類貼付台紙」に貼り付けて提出してください。
マイナンバーの番号確認および身元確認のために受取人の個人番号カード(両面のコピー)が必要です。NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
個人番号カードをお持ちでない場合マイナンバーの番号確認および身元確認のため①②の書類が必要です。
-
①
番号確認書類(下記のいずれか)
-
通知カード(両面)のコピー(氏名や住所に変更がないもの。変更がある場合は使用不可)
-
住民票の写し(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
住民票記載事項証明書(マイナンバー記載ありの原本。発行から3ヶ月以内のもの。※)
-
※マイナンバー確認書類として利用する場合は、6ヶ月以内のもの。
-
-
②
身元確認書類
-
運転免許証(両面)(コピー)
-
運転経歴証明書(コピー)(2012年4月以降発行分)
-
パスポート(コピー)(所持人記入欄の現住所記入が必要)
-
在留カード(コピー)
-
特別永住者証明書(コピー)
-
住民基本台帳カード(コピー)
-
NRKが不備のない書類を受付した時点で有効期限内のものを提出してください。
退職所得の受給に関する申告書
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
-
お受け取りになるDCの一時金に対し退職所得控除(税制優遇)を適用するために必要な書類です。提出なしでも手続きはできますが、その場合当社では退職所得控除の適用処理は行わず、支払金額に対し、20.42%の所得税で源泉徴収して送金となります。この場合、後日ご自身による確定申告を行うことで退職所得控除の適用が可能です。
-
一時金でのお受け取りを希望され、「退職所得の受給に関する申告書」を提出する場合は、「別紙 税務帳票作成にあたっての確認シート」をご確認ください。
- 申告書
他の退職所得の源泉徴収票・特別徴収票(又はそのコピー)
-
※退職手当等の支払元となる勤務先や金融機関等より発行されます。
「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票貼付台紙」に貼り付けて提出してください。
他の退職手当等からの所得がある旨を「退職所得の受給に関する申告書」に記入した際に、提出します。
上記申告書が正しく記入されているか確認するため、必ずNRKへの提出が必要です。
源泉徴収票が手元にない場合は、発行元に再発行を依頼してください。
現在手続き中でまだお手元に届いていない「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」がある場合は、発行されるのを待ってから書類を提出してください。
本年および前年以前19年以内に退職所得(退職金)のお受け取りがない方は提出が不要です。
本年および前年以前19年以内の「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」(又はそのコピー)は全てご提出ください。
お客様がこれまで受け取られた退職金等の課税状況を確認いただくことで、適正な税務申告が可能となります。
ご提出いただく「他の退職所得の源泉徴収票」をもとに通知いただく退職金情報等について後日不足が判明し、納税額補正の際に追加納税分が発生した場合には、お客様のご負担となりますので、ご了承ください。
運用指図者諸変更届
-
※ユーザーID・暗証番号があれば、Webでの変更が可能な場合もあります。
記入見本で必要な書類をご確認いただき、印刷し記入のうえ、ご提出ください。
住所、氏名を変更している場合は、最新の住所、氏名を登録します。裁定請求と同時に登録する場合は、印刷し記入のうえ、裁定請求書といっしょに提出してください。
- 変更届
- 記入見本
3. 書類の提出
お手元にある返信用封筒をご利用の上、ご提出ください。
返信用封筒が無い場合は、以下のとおりお問合せください。
企業型DCのお客様:ご加入されている制度の運営管理機関へお問い合わせください。
iDeCoのお客様:受付金融機関にお問い合わせください。