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お知らせ

当社受託「加入者等数」が300万人を突破しました

日本レコード・キーピング・ネットワーク株式会社(社長 俣野 和正)では、確定拠出年金の受託加入者等数が、300万人を突破いたしました(2015年4月末現在 312万人)。
2011年1月末に200万人を突破してから、4年3ヶ月での達成となりました。
 (注)当社受託加入者等数の内訳は、企業型約275万人、個人型約36万人です。
 (注)加入者等数とは、加入者、運用指図者の合計人数です。

2001年10月の確定拠出年金法の施行から13年7ヶ月が経過しましたが、「雇用環境・雇用形態の流動化」や「企業の退職年金制度見直し」の動きに伴い受託加入者等数は着実に増加してきました。また、2012年1月にマッチング拠出制度、2014年1月に企業型年金加入者の資格喪失年齢引き上げが実施され、この確定拠出年金制度は企業年金の制度として確実に浸透しており、今後は個人型年金を含め更なる普及拡大が進むことを期待しております。

ご加入者・事業主様および関連機関の皆様にご信頼いただけるよう、安全・正確かつ最高品質のサービスを提供すべく、全社一丸となって業務に邁進する所存です。